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【洋楽】 COLDPLAY 最新シングル6月27日に発売
http://www.barks.jp/news/?id=1000070808

世界中で売れ行き好調のコールドプレイの「ウォーターフォール 〜一粒の涙は滝のごとく(原題: Every Teardrop Is A Waterfall )」が、ニュー・シングル『ウォーターフォール〜一粒の涙は滝のごとく /Major Minus』として6月27日に発売。
発売となるニュー・シングルのフォーマットは、CDシングル、7インチ・アナログ盤、デジタル・ダウンロードの3種類で、カプリングの「メジャー・マイナス」は、今回初めて発表される新曲。

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Written by Grecoviche at 2011-06-20 09:57:28
【洋楽】 Michael Jackson 全世界のファンで作った「ビハインド・ザ・マスク」PV公開
http://behindthemask.michaeljackson.com/

6月25日の命日を目前に、マイケル・ジャクソンの最新ミュージック・ビデオ「ビハインド・ザ・マスク」が完成し、オフィシャルサイトで公開。この映像は、2011年3月にUSのオフィシャル・サイトから出演者を募集して制作されたものだ。自分のパフォーマンス動画を投稿することでプロジェクトに参加出来るということで、世界103ヶ国から応募者が殺到、完成したビデオには日本からの応募作品も含む1600の投稿動画が採用。なお、「ビハインド・ザ・マスク」は坂本龍一作曲によるYELLOW MAGIC ORCHESTRAの名曲「BEHIND THE MASK (ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー収録)」のカヴァー。マイケルは『スリラー』制作時に、この曲を同アルバムに収録予定で制作を行っていたが結局収録は実現しなかった。マイケルが今までオリジナル作品にカヴァー曲を収録したのはザ・ビートルズ「カム・トゥゲザー」、チャーリー・チャップリン「スマイル」の僅か2曲のみ。この「ビハインド・ザ・マスク」はマイケル・ジャクソン史上3曲目の収録カヴァー曲なのだとか。

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Written by Grecoviche at 2011-06-17 08:46:01
【洋楽】 Stevie Wonder 6年ぶりの新作はゴスペル?
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=67440

スティーヴィー・ワンダーが久々となる新作の構想を明かした。所属するUniversal Motown Reocrdsからそろそろ新作を発表するよう求められているようで、スティーヴィー・ワンダーが明かしたところによると、彼はふたつのアルバムを作る構想を持っており、ひとつはゴスペル・アルバム、もうひとつはこれまで未発表の曲から成るリミックス集だという。もっとも具体的な制作プランはまだないようで、発売時期なども未定。
スティーヴィー・ワンダーは6月13日にニューヨークのアポロ・シアターの名誉の殿堂入りを表彰。アポロ・シアター名誉の殿堂では劇場とゆかりの深いアーティストが表彰されていて、これまでにアレサ・フランクリン、エラ・フィッツジェラルド、ジェイムス・ブラウン、マイケル・ジャクソンらが殿堂入りを果たしています。「ぼくがアポロで過ごしてきた時を愛しく思い出しては耽っていくような瞬間になりましたが、それと同時に、今晩ぼくと共演してくださっている素晴らしい面々との触れ合いもまたこうして満喫させてもらっています。アポロの名誉の殿堂で表彰されている人たちのひとりになれるということは本当にとんでもないことだと思います。」と本人談。出演当時はリトル・スティーヴィー時代。12歳でデビューしデビューアルバムが全米No.1という輝かしいキャリアをスタート以降ずっと一線の人とは思えぬ謙虚なコメントです。


Written by Grecoviche at 2011-06-17 08:45:49
【洋楽】 PAUL McCARTNEY ゴリラズとのコラボの可能性を明かす
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=67396

インタビューでポール・マッカートニーが、デーモン・アルバーンからゴリラズとのコラボを持ちかけられていたことを談。「(コラボについて)話したことがあるよ。真剣な感じじゃなかったけどね。でも、僕は彼らのやってることは好きなんだ。デーモンのところに行って、話したりしたんだよ。何回か話し合ってみたけど、時間が合わなかったんだよね、僕が思うに」。タイミングの問題だけのようで次に期待が持てます。

Written by Grecoviche at 2011-06-16 08:07:29
【洋楽】 サーストン・ムーア、7月に文芸創作科の教壇に立つ


ソロ新作『デモリッシュド・ソウツ』を先月リリースしたソニック・ユースのサーストン・ムーアが、コロラド州にある文芸創作科を専門とする学校で、夏季創作科プログラムに客員講師として7月4日から10日まで招かれ、『パフォーマンス、出版、コラボレーションにおけるカウンター・カルチャー経済学』という講義を行うとか。ほかにもDJスプーキー、ハル・ウィルナーらも客員講師として教鞭をとる予定。「これまで教壇に立たないかという話はいくつもあったけど、ずっと断ってきたんだよね。今回は初めて時間の余裕があってやることしにしたんだよ。普段夏はツアーをやって過ごすものなんだけどね。とはいえ、講義が終わったらすぐにツアーでシカゴに向かうんだけど。学生たちがどういう連中で、どういう現場なのか、それがすごく興味あるよ。驚き満載だろうね。」と本人もやる気あるコメント。

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Written by Grecoviche at 2011-06-15 09:42:19
【洋楽】 U2、新作のリリースは2012年に先送りへ
http://ro69.jp/news/detail/52838

制作が進んでいると伝えられていたU2の新作だが、リリースを来年まで見送ることを明らかに。「みんなでミーティングを開いて、作業をさらに進めるだけの余分な時間が捻出できないかどうか打ち合わせてみたんだけど、どうしても無理だということがわかったんだ。正直言って、全員ちょっとがっくりきたっていう感じだったよ。だけど、納得のいく判断はそれしかなかったわけだから。ぼくたちの最高のものが引き出されているものに集中するべきだし、そういう意味じゃデンジャー・マウスとやったものがそれに一番近いんだよ。U2がいつもやっていることとあわせて、ぼくたちとしてはクラブでも音がかかってほしいし、ポップ・ミュージックを作りたいんだ。でも、最終的にレッドワンとやったものはどうもしっくりこないんだよな。」とアダム談。

Written by Grecoviche at 2011-06-14 09:07:25
【洋楽】 Sebadoh ジャパン・ツアー決定
http://www.contrarede.com/special/sebadoh.html

ダイナソーJr.のベーシスト、ルー・バーロウ率いるセバドーのジャパン・ツアーが決定。このツアーは、4月にリリースされた『Bakesale』のリマスタリング音源をと、1996年の作品で、今年リイシューされる予定の『Harmacy』を引っさげてのツアー。日程は9月27日(火) Shibuya O-nest、29日(木) 名古屋 アポロシアター、30日(金) 大阪 Fandango、10月2日(日) Shibuya O-WESTの東名阪で全4公演。これは行きたい!

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Written by Grecoviche at 2011-06-13 08:58:08
【洋楽】 KASABIAN 新曲「スウィッチブレード・スマイルズ」試聴公開
http://www.nme.com/blog/index.php?blog=10&title=kasabian_3&more=1&c=1&tb=1&pb=1&recache

カサビアンが、2年ぶりとなる新曲「スウィッチブレード・スマイルズ」を公開中。また最新アルバム『ヴェロキラプトル』の発売が9月になることを発表。トラックリストも公開中です。

Switchblade Smiles by kasabian


Written by Grecoviche at 2011-06-10 08:58:39
【洋楽】 アリス・クーパー、エルヴィス・プレスリーに自分の頭を撃ち抜いてくれと頼まれたと語る
http://ro69.jp/news/detail/52587

アリスは1971年にラスヴェガスのホテルへ女優のライザ・ミネリ、当時大人気を誇ったポルノ女優のリンダ・ラヴレイスとともにエルヴィスを表敬訪問した時のことをデイリー・ミラー紙に談。「部屋に通してもらったら、もう拳銃だらけでさ。するとエルヴィスが俺を台所に案内して、引き出しを開けると、そこから弾の入ったピストルを取り出して、自分の頭に突きつけろって言うんだよ。どうすりゃいいんだろって思ってね。俺の手には拳銃があって、今にもエルヴィスのセキュリティーが踏み込んできてもおかしくないし、そうなったら拳銃を持ってる俺をみんなが撃ち殺すことになるわけだからさ。そこで俺のなかである声が聞こえてきたんだよ。『さっさと殺しちまえよ。殺しちゃったら、おまえはいつまでもエルヴィスを殺した男って憶えてもらえるぞ』って。でも、もうひとつの声も聞こえたんだ。『殺しちゃだめだ、エルヴィス・プレスリーなんだから。怪我だけ負わせろよ。だったら長くても数年ぶちこまれるだけでまたシャバに戻れるよ』ってね。でも、そのコンマ数秒後にエルヴィスが飛び蹴りで俺が持ってた銃を蹴り飛ばし、今度は俺の脚を払うと、首根っこを捕まえて俺を床にねじ伏せたんだよ。で、『銃を向けられた時には、こうすりゃいんだよ』ってのまってたな。」どうしてそういうことをしたのか?この話はどこまで本当か?エルビスにも当時の心境を回顧してほしいなぁ。

Written by Grecoviche at 2011-06-10 08:58:23
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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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